日の出30分後の光


「あんたの所でバイオライト扱っているそうだな!?」
突然作業服を召された年配の男性

「はい、取り扱っております。」
どうしてこんなお年寄りがバイオライトのことをご存知なんだろう・・・
お客様とお話をしているうちに納得。
その方は指物職人で細かい作業のため光の大切さをご存知でした。
○月×日売り場にて

人の目にもっとも優しいと言われる日の出30分後の光に極めて近い特性を持つバイオライトは長時間机に向かう方や細かい作業する際にお勧めしたい製品です。(林原生物化学研究所・ヤマギワ)

 
 
Biolete Excel \38,640
W216×D540×H640
2.5kg color 6色
60Wミニクリプトン球
(ランプ寿命500時間)
 

バイオライトエクセルはバイオ回路の働きにアシメトリック配光と呼ばれる光のコントロール方法を採用し、机の斜め横から照射することにより机や紙面の反射光(テカリ)を横に逃がし、パソコンのディスプレーへの光源の映り込みを防ぎより疲れにくい作業環境を作り出します。また明るさのモード切替が出来、作業時とリラックス時など使い分けることが出来ます。
※夜間、バイオライトを使用するときは、お部屋の主照明を点けた上で使用しましょう。環境光と手元の照明に差があり過ぎると、目にとても負担がかかります。

バイオライトの四つの特徴
1.
光のちらつきを解消
一般の蛍光灯や白熱灯は、交流電源の影響で光のチラツキが生じ目の疲労の大きな原因となっています。バイオライトは電流を安定した直流点灯方式により、チラツキをなくしました。
2.
明るさ、見やすさを大幅にアップ
読みやすさは明るさに比例します。JIS規格では読書に適した明るさを750ルクス程度に推奨しておりますが、バイオライトはそのおよそ3倍の2000ルクスを実現しました。
3.
色を、より自然に鮮やかに再現
蛍光灯は光のスペクトルが不連続のため特定の色が不自然に見えます。また白熱灯はやや赤みがかって見えます。バイオライトは朝の太陽光線と同じ連続したスペクトルをつくり、自然で鮮やかな色が再現されます。
4.
目の疲労度を押さえた光
バイオライトとICインバーター蛍光灯、そして一般白熱灯の下で読書による視神経の疲労の比較実験をした結果、実験2時間後、バイオライトに比べ一般白熱球では約2.3倍、ICインバーター蛍光灯では約4倍もの眼疲労度が測定されています。

久しぶりの休日、子供にプラモデルでも作ってやろうと、張り切って模型屋さんへ。何十年ぶりかのメッサーシュミット。おやじの方がちょっとわくわく。さて缶ビールを横に製作開始。次の瞬間
パーツの細かさに視力がついていけず、40前にして自分の目の衰えにガクゼン。おかげさまで我が家の机の上にもしっかりとバイオライトが鎮座しております。

SIMPLE&WARM
daimaru
by Magellan